Drop
WAV/AIFF素材を制作の入口へ。掘り出した音をすぐに扱えるワークフロー。
レコードから音を切り出し、組み替え、新しいグルーヴへ。サンプル編集とパフォーマンスをひと続きにした、ビート制作の中心。
RZA、The Alchemist、Timbaland、Kanye West。
ヒップホップの歴史を変えたプロデューサーたちが、その創作に使用した伝説のサンプリング・ワークステーション、Ensoniq ASR-10。
レコードから音を切り出し、組み替え、新しいグルーヴへと生まれ変わらせる。それは単なる機材ではなく、音楽を作るためのひとつの文化でした。
Diggin’ Audioは、その創造的なスピリットを現代の制作環境へ届けます。
サンプルを読み込み、切り出し、演奏するまでを一枚の操作面へ。制作の流れを止めず、耳と手の感覚で組み上げます。
WAV/AIFF素材を制作の入口へ。掘り出した音をすぐに扱えるワークフロー。
始点と終点を決め、ループやテンポに合わせて素材を新しいフレーズへ。
16個のパフォーマンスパッドから、切り出した瞬間をグルーヴとして演奏。
レコードや録音素材から、残したい一瞬を選びます。
サンプルを刻み、ループ、1-shot、ストレッチで形を変えます。
16パッドへ配置し、タイミングと強弱を手でつけてビートへ。
AU / Planned requirements
NY-81zの現行AUに合わせた対応予定環境です。この機材の同環境での動作確認は未実施です。
Intel Mac向けAUは本掲載の対象外です。 AUとMacの互換性について(Apple) ↗
Turn a fragment into a future beat.
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